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【検索キーワード】流川25度1800mlるかわ薩摩川内市田苑酒造容量:1800ml原材料:さつま芋米麹(黒)アルコール度数:25度紅芋を原料とした華やかな香と甘く芳醇な味わいの鹿児島限定の芋焼酎●田苑酒造は、薩摩川内市の郊外・市比野地区の田園地帯にあります。「流川(るかわ)」は、平成19年・「田苑・黒麹」、平成20年「田苑・白麹」と2年連続で鹿児島県本格焼酎鑑評会で上位2賞の一つ「杜氏代表賞」を受賞した実力蔵・田苑酒造の意欲作です。●原料芋に契約栽培の紅芋「紅寿(ベニコトブキ)」を使用しています。紅寿は石焼芋でよく見かける形の良い鮮やかな紅色のサツマイモで強い甘味があり、市場では徳島の「鳴門金時」と同じくらいの評価を得ているそうです。●この紅寿を黒麹で醸しました。蔵の貯蔵技術を駆使し、従来よりも長い期間貯蔵熟成することで華やかな香りと、甘く芳醇な味わいの仕上がりとなっています。コクも十分で滑らかに喉を通り、後口もなかなかです。●ロック、水割り、お湯割り・・と何でもあうように思います。●「流川(るかわ)」という酒名ですが、蔵の近くを流れる清流「樋脇川」にちなんで名づけられたそうです。紅芋の香り、まろやかでスムーズな飲み口と喉越し感が、素朴な清流を連想させることから社内公募により「流川」という酒名になりました。※原料の芋は紅色ですが、焼酎自体は透明に近いのでご注意ください。○本商品は鹿児島県限定の芋焼酎です。春と秋の年2回出荷の限定商品。流川 900mlサイズはコチラから

流川(るかわ)25度1800ml 【田苑酒造】【楽ギフ_包装】

   

焼酎 田苑のその他の情報

Question:

焼酎に表示されている「甲類」、「乙類」とは何を表しているのですか?

Answer:

昭和28年現行の酒税法が制定された時に、焼酎に「甲類」「乙類」という二つの区分が設定されたことによるものですが、この二つの区分は主に製法(蒸留方法)上の違いによります。

「甲類」は「連続式蒸留機」でつくった純度の高いアルコールを、水で36度未満に薄めてつくられる焼酎です。無色透明でアルコールのにおいが感じられず、ほのかな甘みと丸味があり、全体として爽快な味わいが楽しめます。梅酒など、家庭用果実酒の原料としてホワイトリカーとして名付けられています。

「乙類」は「単式蒸留機」で蒸留したアルコール分45度以下のものを指し、「旧式焼酎」とも呼ばれ、古くからつくられている伝統的な焼酎です。主原料となる、いも、米、麦、そばなどそれぞれの素材の味を生かした昔ながらの焼酎で、これを「本格焼酎」と呼んでいます。

です^^ 詳しくはどうぞ・・・
http://www.syoucyu.com/whats.html


 

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