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奄美諸島の最も東に位置する 「喜界島」にて蔵を構える!"、朝日酒造”さん の自慢の黒糖焼酎です。 原料となるさとうきびは自社栽培を行い 良質なさとうきびのみが使用される こだわりがあります。 こうしたサトウキビを原料にサンゴ礁の石灰岩層から 湧き出るミネラル分を豊富に含む地下水(硬水) を用いて甕壺で仕込まれ、常圧蒸留後2〜3年 貯蔵され完成します。 コクのある甘さと上品な甘い香りがなんとも言えません。 柔らかくほのかに広がる黒糖の甘い香りと 後口のキレの良さが堪能できる絶品の 黒糖焼酎です。 度数 30度 容量 1800ml 原材料 黒糖(さとうきび)・米麹

【朝日酒造】 朝日(あさひ) 奄美 黒糖焼酎 30°1.8L []

   

焼酎 ブランドのその他の情報

Question:

焼酎の定番「いいちこ」はなぜ下町のナポレオンなのでしょうか?

Answer:

美味くて庶民的な焼酎を高級コニャックナポレオン にあやかって、
下町のナポレオンと付けたんでしょう。

愛飲しています。初めて知ったとき、名前の勝利だと思いました。
昭和54年の発売でした。一時は爆発的に売れましたね。
私はもともと清酒党だったのです。それが嗜好の変化で焼酎に切り替えました。
だいたい焼酎は、くさくてクセの強いものが多いのですが、
麦焼酎のいいちこはフルーティーで、香りもよく飲みやすい。
大分県地方の方言で “いい=良い” を意味することばだそうですね。


 

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